ちあきっずの印刷物は自前で作っています。
宣伝にかける予算はないもので…。
その予算があれば、おもちゃを増やしてあげたいと思ってしまいます。
(おもちゃをお譲りいただける方、大歓迎です!!)
キャッチコピーなど、AIにも相談できますが、自分の想いを表現したいとなると、まずは自力でいろいろ考えてみます。
ちあきっずとはどんなところなのか、やっていることなどをあげてみたところ、入園を検討してくださっている方にもヒントになるかな?と思いましたので、列記してみます。
幼児教室
集団生活
ともだち
思いやり
歌
ダンス
体操
リトミック
英会話
サッカー
絵
工作
知育
食事
トイトレ
躾もあげたいですが、躾ってとらえ方が人それぞれで、『躾をする教室』と言うと、怖い教室と思われて敬遠されそうですよね…。
ちあきっずが考える躾は、お友だちと仲良くすごすためのルールと、小学生になったときに、先生ともうまく過ごせる社会性を育むことです。
好かれる子になるって、幸せな人生を過ごすために大切ですよね。
コミュニケーション能力は、集団生活を通して伸びていきます。
社会性の芽生える時期である、2歳・3歳をどう過ごすか、思いやりの心と自信(近年では自己肯定感とよく言われ、小学校でも目標とされています)を育てられるかで、人格の土台形成が大きく変わってくると感じています。
知育に関しては、教室に通わなくても、おうちの方の働きかけで大きく伸びます。
むしろ、おうちの方がしっかり見てあげている子の方が、物の名前をたくさん知っていたり、3歳でひらがなが読めたり、数字の概念を獲得していたりと凄いなと思うのですが、社会性を伸ばすことは親だけでは難しいというか、出来ないでしょう。
お家でできないことを補うのが、ちあきっずの役目です。
食育やトイトレに行き詰っている方にも、ぜひ見学して頂きたいです。
※写真は、関係ないですがブロックを洗っているところです。大量なので、ビニールプールで洗うと、水を抜くのもらくなんです。

