夏休み保育のイベントとして『ゆうさんのデジタル紙芝居』のパフォーマンスを鑑賞しました。
紙芝居と紙芝居の合間に、手品やパントマイムなどのパフォーマンスがあり、飽きずに楽しむことが出来ます。
右側のグループと左側で、どちらが大きな声がでるかを測定中。
窓ふきと綱引きのパントマイム。自分もやってみている子も。
お家にかえり『ちっぽくん』の話をした子もいたようですが、それはホワイトボードのネズミのことです。
(手品で)高速移動ができるんです。突然、お友達の髪の毛の中から現れてビックリ!!
紙芝居を大きなスクリーンに映して、ゆうさんとお姉さんが読んでくれます。
さすがプロ。登場人物の声色をかえて読んでくれるので、物語に入り込め、みんな真剣に聞いています。
白い紙に絵や色がつくマジックもありました。
みんなで自分の洋服の色を、塗り絵に向かっておまじないで送っているところ。
とても楽しかったようで、夏休みの思い出のひとつになると嬉しいです。





